風来坊のこだわり

手羽先 それは「風来坊」が創りあげた、絶妙の味わい。


「かしわ」は、地鶏の羽色が秋の黄変した柏の葉に似るところから「黄鶏」=かしわというようになったといいます。日本書紀の中に料理を供える職を「膳部」=かしわべという話があるように、古くからその佳味に人々は親しんできました。 元祖手羽先唐揚げ
手羽先盛付け 名古屋といえば、その かしわで美肉の名声をほしいままにした名古屋コーチンで広く知られてきましたが、そこにもう一つ風来坊が創りあげた「手羽先」が加わりました。新鮮な手羽先と秘伝のタレを使って、ひとつひとつ心をこめて焼き上げます。「風来坊」ならではの美味しさを存分にお楽
しみください。

誕生以来守り続ける変わらぬおいしさ

風来坊が指定する手羽先の肉質・重量・重さ・長さは、昔から変わりません。

肉質のジューシーさを残し、表面はパリッと2度揚げ。熟成タレを隙間なく塗りつけ、特選塩コショウで仕上げ、ゴマをふる。

皿の盛り付けは、手羽先の右と左をそれぞれ分けて皮面を下に肉面を上にして扇形に並べ、細切りキャベツにパセリを添えます。

さらに4種類の食べ方で、何本おかわりしても飽きません。

手羽先唐揚の誕生以来、その美味しさは盛り付けから食べ方まですでに完成しており、その調理方法も全部、風来坊から生まれました。 おやつに、お食事に、ビールのおつまみに、こどもからお年寄りまで、みんなでおいしく楽しめます。

風来坊はすべてが本家

暖簾は味伝。

風来坊のお店は、いわゆるフランチャイズ方式ではありません。本物の風来坊の味をご提供できると認められた者だけに出店が許される、「暖簾分け」にこだわります。

暖簾を許されたそれぞれのお店が、「本家」。だから、各店自慢のオリジナルメニューがあったり、美味しさを真剣に競い合っているところも風来坊の魅力です。

どのお店でも、お客様に最高の料理をお召し上がりいただきたい・・・創始者の思いは、これからも各店に受け継がれていきます。

たっぷりと時間をかけ細やかな心配りをそそぐ

たっぷりと時間をかけ細やかな心配りをそそぐ

陶器の世界では、「一・焼き、二・土、三・細工」が重要な要素として古くから語り継がれてきました。
焼きあげる技術と、素材としての魅力あふれる大地、その恵をデザインする匠の力。この3つがバランスよく調和する時、あの味わい深き”逸品”の数々が生みだされてきます。
この関係は、どこか「食」の世界にも一脈相通ずるところがあります。

風来坊の美味しさも、まさに、「食」という限りない器の中へ、技と素材とおもてなしの心をたっぷりと仕込んで熟成されます。
その中に、ひと極高く香り立つ自慢のタレは、美味しさを引き立てる風来坊ならではの香味の世界。
「手羽先」に風来坊独自のタレが旨味を加え、美味しい世界が広がります。
じっくり仕込んだ秘伝の風味をご賞味ください。

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